院長診察日記

コレクション
文化財
室木家住宅門と塀【有形文化財】

明治から大正にかけての典型的な近代和風住宅を形成している。

門は切り妻造り、桟瓦ぶきの薬医門。

塀は凝灰岩の基礎上に建つ堅板張りの塀で、しっくいで仕上げた。

コレクション
カメラ
待合室ギャラリーとギャラリーロード

こちらは待合室の一角に設けているギャラリーです。

こだわりのコレクションの他、歯の健康やインプラント治療に関する

最新の情報をお届けしています。

こちらは、ギャラリーロードです。

是非、足を止めてご覧ください。

院長の趣味の一つ、たくさんのカメラが展示してあります。

コレクション
棟方志功
《第一弾》色紙

棟方 志功(むなかた しこう、1903年(明治36年)9月5日 – 1975年(昭和50年)9月13日)は、日本の板画家。20世紀の美術を代表する世界的巨匠の一人。

青森県出身。川上澄生の版画「初夏の風」を見た感激で、版画家になることを決意。1942年(昭和17年)以降、彼は版画を「板画」と称し、木版の特徴を生かした作品を一貫して作り続けた。

(ウィキペディアより引用)

コレクション
ドラセナの栽培
医院の成長とともに・・・咲き続けて欲しい☆彡

「幸福の木」と呼ばれるドラセナが花をつけ、来院者の話題となっています。

当院の待合室に置かれているドラセナは、開院祝いに頂いた鉢で、16年間で6回、花を咲かせています。